摂南大学 理工学部 電気電子工学科

プラズマ理工学研究室

Plasma Physics & Engineering Research Group
(Updated on Septemper 14, 2015)



2012年5月21日の金環日食(京都)

 宇宙の99%以上はプラズマで構成されているといわれています。プラズマ理工学は,蛍光灯の発光原理から夜空に光る星の進化の決定にまで応用できる,非常にスケールの広いダイナミックな学問です。皆さんも研究に参加して蛍光灯と宇宙の関係を勉強してみませんか?


研究室で撮影した雷放電

担当 田口 俊弘 教授(taguchi@ele.setsunan.ac.jp

研究の概要
設備と研究の進め方
担当教員について(講義科目,指導方針など)
研究室イベント


これ1冊で電気関係の基礎知識が全て習得できます。好評発売中!
「基礎から学ぶ電気電子・情報通信工学」,田口俊弘,堀内利一,鹿間信介編著,講談社

長年の計算機シミュレーション研究で養ったプログラミング技術を本にしました。好評発売中!
「Fortranハンドブック」,田口俊弘著,技術評論社

プラズマ研究の知識を生かして電磁気学の教科書を書きました。好評発売中!
「エッセンシャル電磁気学(エネルギーで理解する)」,田口俊弘,井上雅彦著,森北出版

プラズマ工学・講義内容(9月から開始,毎週更新)

Fortran 用グラフィックパッケージ Frames

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